都議選大惨敗を受けて嵐の党を辞めてNHK党に戻すことに

NHKから国民を守る党

はい今週のN国党です!

今週は嵐の党とかよく分からない党名にして都議選に挑んだ立花党でしたが大大大惨敗に終わりました。

詳細の方は確認するまでもなく、供託金没収レベルで大惨敗を喫しました。

当たり前ですよね😌

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立花「(選挙は)そんなに甘いもんじゃない」と言いつつ自分らも大惨敗

今回特徴的だったことの一つとは立花被告の嵐の党を含めたいわゆる泡沫候補の大惨敗振りだったと思います。

河合悠祐(愛の力党・葛飾区)※白塗りの人、後藤輝樹(SDGs党・葛飾区)など奇抜なことをして目立って票を獲得しようとしていた人達も供託金が戻ってこないレベルで大惨敗を喫していて当然の結果に終わったことです。

泡沫が一つの選挙区に乱立したのが問題という話もありましたがあんないい加減な人間たちが票を得るのは難しいよっていうのが常識的な話です。

それに関して立花被告は自分の党も箸にも棒にもかからなかったのにも関わらず「(選挙は)そんなに甘いもんじゃないすよ」などと言ってのけてるんですね。後日の定例記者会見ライブ放送で。

いや~呆れるよね~。お前、白塗りの人は賢いとか言ってなかったか?

 

「予想通り」とか連発してる割には自分の党がクソ負けしてんだから予想なんて当たってないんだよ。嵐の党が不評ですぐ撤回だろ?

本当しょーもないこいつ。

選挙は何十連敗もしていて去年の4月から勝ってない有様

去年の4月の無投票から選挙勝ってない…から始まります↓

そして更に立花被告はいい加減な供述を始めます。

選挙に勝てなくなったということを認めることができず「選挙に勝ちに行ってない」と言い張る訳です。

「それじゃあ次に勝ちに行く選挙っていつなんですか?」とすかさず質問を受けることに。

当然ですよね~😌

そうすると立花被告は少し考えた感じで次の三郷の選挙は勝ちに行くと自信なさそうに答えるのです。

そして例のNHKの弁護士法第72条違反の裁判に勝てば今後の地方選挙もどんどん勝っていくなどと夢物語を言ってその場を誤魔化すので精一杯なのでした。

NHKの弁護士法第72条違反の裁判って何?

これは立花被告のデタラメなでっち上げ裁判です。

実は立花被告はかなり以前にNHKから弁護士法違反しているという指摘を受けて警視庁より捜査を受けているんですね。

NHKからお金を払えと言われた人の相談を立花被告が受けて金銭を受け取っているのではないか?という疑惑でした。

これは立花被告は当初はお金を受け取ろうとしていたのですが何らかの理由で無料で相談に乗ることにしたんですね。

ここでお金を受け取っていれば弁護士法違反をしていたことで逮捕されていたんですね。

この経験があって逆に立花被告はこの弁護士法第72条というものを知ってNHKの集金業務は適用するんじゃないか?と法律を素人ながらに曲解して今、裁判しているんです。

これはもう弁護士の方はさじを投げて無理無理という空気感なんでしょうが金になるんでお付き合いしているんでしょうねぇ~。これで立花被告は裁判で勝つとか言っているんですがNHKの集金業務が弁護士法第72条に抵触するとはとても思えませんw

何言ってるのか分かんなくて頭が悪い人の話は意味が不明ですよね。これに付き合う弁護士も弁護士です。仕事が無くなっている昨今ですからこういう税金から還流してくるお仕事は堅くお金が得られるでしょうからアホみたいな無理筋の訴えにもニコニコしながら付き合ってるんでしょう😌

いや~もう終わってますね立花被告って。この人は終わった人です。