立花孝志被告が精神病を再発か?※籠池氏とトラブルで喧嘩別れに

NHKから国民を守る党

今週のN国党です!

立花孝志被告の裁判がついに始まった訳ですが(判決に至るには最短でも3月~4月になる見込みなのでまだ先になりそうです)、どうも立花孝志被告の様子が冴えません。

…というか様子がかなりおかしいです。

最近何か立花、更にヤバくない?

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立花孝志を精神分析する

どうも立花被告はまた精神病が再発してきた様相を呈しています。

(立花被告自身は寛解したと言っています※寛解≒完全に治ってはいないが日常生活が送れるくらい問題ない状態に戻った)

しかし最近は明らかに言動がおかしく、ついにN国党衆院選候補だった籠池泰典氏はじめ籠池一家とトラブルになっています。

完全にトラブルメーカー。

事件:籠池一家とのトラブル

立花被告は旧・森友学園に8,400万円の寄付を行っています。

しかし最近になって立花被告はあれは寄付ではなく貸し付けだと主張し始めました。

※ややこしい話ですが、この段階では寄付ではなく貸し付けだと主張したのですが最終的には条件付き寄付と言い始めています。ただしこの”条件付き寄付”ものようです(笑)。
(最後は『横領』と言い出しており妄想を伴った精神病の疑いが有ります)
ですが籠池氏側からすると実はそれはど~でもいいことのようです。
8,400万円は出所不明の怪しい金だと籠池氏は考えていて最初から受け取るつもりはないし、実際に今は弁護士の口座にそのお金はあります。つまり籠池氏側はそのお金を使える訳ではないですし見てもいないということなんですね。
※現在8,400万円は立花側に返却されました。

寄付と連呼していたのに今になって貸し付けと言い始めた立花被告

※2020/03/06撮影の動画

おい、立花、明らかに寄付だろ、お前自分で言ってんじゃん。

「自称・法律脳」の立花孝志ですがぶっちゃけ寄付だったとしても貸し付けだったとしてもやっぱりどっちも良いですよね。※何回も言いますが寄付です

っていうか彼は当初は寄付した寄付したと連呼していたのです(恩着せがましくね、本当は森友学園の土地を狙ってただけなのに😌)。

それなのに急に「貸し付け」だと騒ぎ出しました。しかも例の8,400万円に対して裁判を起こしてその寄付金を仮差し押さえするための裁判を起こすに至っています(物々しい対応から籠池一家が驚いてトラブルに)。

誰も触りたくないお金ですが実は今お金に困っている立花被告は焦って裁判を起こして資金を抑えたという顛末です。

この時点で立花被告(N国党)は金欠で8,400万円が返ってこないかもしれないという妄想によって顔が青ざめていました。それは誰が見ても明らかでこんなに分かりやすい奴いるのかよという状態でした。

そんな態度にも籠池泰典氏は呆れ顔で「寄付でも貸し付けでもどっちでもいいが一体何なんだ」とお怒りの様子です。ごもっともです。

【籠池氏の主張↓立花の話から再生されます】

更には文書で今後は弁護士を通してこの件は交渉していくと立花被告側が一方的に籠池氏側(※町波氏)に通達してきたのにも関わらず、すぐに立花孝志本人から電話がかかってきたそうです。

完全に意味不明です・怖。

弁護士を通して通達する→が、電話をする立花

立花孝志氏のご寄付について|新着情報|塚本幼稚園幼児教育学園
立花孝志氏のご寄付について 塚本幼稚園の新着情報ページです。日々のニュースやお知らせ、イベント情報を掲載しています。

籠池町波氏の主張によると立花被告が今後は文書でもって弁護士を通して連絡していくというのことだったのですが籠池町波氏へ立花が電話を掛けてきたようです。

不可解に思って電話に出なかったら今回の資金仮差し押さえの裁判を起こされたということです。

正に統合失調症のような話です。

更に籠池町浪氏は立花に「政党のお金ではないですね? 政党のお金なら受け取れませんから」と再三確認をしています。立花はそうじゃないと断言したからこそ寄付を承諾したようです。

しかしそのお金はN国党から立花被告が借り入れたものです(※立花が党から借金した)。要するにこの8,400万円というのはN国党が一般の人から借り入れている例の約5億円の中から形式的に立花被告へと貸し出されたお金ということになります。お金に色は無いので政党助成金かもしれませんがとにかく借りたお金か税金が寄付されたということになると言えるでしょう。

ですから籠池町浪氏が政党のお金じゃないですよね?という質問に対する立花被告の答えはです。自分の資産だと言い張っているようですが全くの嘘ですね。これも忘れてるっていうか何と言うかご病気から来るものでお察しです😌

立花孝志は統合失調症である

立花被告が今何を考えてるのか?これは誰にも理解できることではないでしょう。

■立花孝志A「寄付だ」

■立花孝志B「貸し付けだ」

立花孝志C「条件付き寄付だ」

現状はこういった状況です。

※条件付き寄付については籠池町波氏が「昨年11月中旬より、立花氏が寄付は条件付きである、寄付ではない、党のお金であると御発言を変えられていったこと等、私の存じ上げない話が出てまいりました」(立花孝志氏のご寄付についてより)と発言しているように完全に嘘(ご病気発言)であることが確定しています。
何せ「寄付」の際には双方が弁護士を同席させて同意に至ったという物々しさですから最初から条件付き寄付であったと籠池町波氏に認識させるような文言も無かったと思われます。

有名な立花孝志A「私はNHKで記者職だった」、立花孝志B「私は記者職だったとは言ったことがない」

以前にも立花孝志A「私はNHKで記者職だった」立花孝志B「私は記者職だったとは言ったことがない」ということが一部で話題になりましたがその後は立花被告がこの件に触れないために有耶無耶(うやむや)になっています。

この症状はどうやら統合失調症ではないかと思われます。

まず確認できる事実としては立花被告の話というのは矛盾していますよね?

しかしこの矛盾していること自体は誰にでもあることです。昨日のあなたと今日のあなたでは考えが変わっちゃうことはよくあることです。

ただ普通の精神状態の人はどちらの自分も自分だと考えることができます。当たり前ですが。「昨日はこう考えたけどやっぱりこっちの方が良いと思った」という風に矛盾した意見を修正したり、辻褄を合わせようとする訳です。

昨日の自分も今日の自分も自分なんだけど考え方は違ってきたりすることはよくあります。しかし、統合失調症の人はどうも昨日の自分と今日の自分を同じ自分であると統合できないようです。

正常な人からするとどういう意味?となると思います。説明が難しいのですが我々が自然に無意識的にやっている処理ができていない模様ですね。

【コラム立花は統合失調症か】

立花孝志A「私はNHKで記者職だった」
立花孝志B「私は記者職だったとは言ったことがない」

普通はこの矛盾する意見や思念を統合する立花孝志Xという超自我(仮)があって人格を統合するはずです。

超自我・立花孝志X「何か矛盾してるけど何とか誤魔化そう。ちょっと嘘が過ぎたな。オレは確かNHKでは事務職で採用になって、記者職でもないし記者の仕事もしてなかった。手伝いはしていたかもしれないがちょっと言いすぎだった」

こういった超自我・立花孝志Xが居て常に自分の人格を無意識的に補正したり修正するはずなんです。

立花被告の場合は超自我・立花孝志Xが働いてない

人間は変なことを思い付いたり考えたりするんですが、普通は事前に整合性を自分の中で自然に取っていることがほとんどでしょう。そうじゃないと日常生活がおかしなことになります。立花ってしまっていますね(※立花る=嘘でトラブルになる)。

ですから厳密に言えばよっぽどのことじゃない限りは最初から記者職とか嘘を言ったり、記者の仕事をしていたと思い込まないでしょう。しかし彼はご病気なので時として本気であり得ないことを思い込んだり口走ったりしてしまうようです。

その結果、普通の人が思っていても口にするようなことはないことを平気で言ってしまいます。人格が統合されていないのでいろんな立花孝志(仮)が各自で勝手なことを口走ってしまい行く先々でトラブルになっているのでは?と推察されます😌

繰り返し言いますが誰でもいろんな自分がいるんです。しかしこれらをXという超自我(仮)が統合しているのである程度の整合性が取られていて何とか平和に暮らせてるという訳です。

寄付→寄付は条件付きである→寄付ではない→え???何この人?w

普通の人には何でもない話だと思うんです。別に意見の修正とか考えが矛盾していたとしてもどちらかを選べば良いだけなんです。

仕事に行きたくないが仕事をクビになると困るから行こう。

こういう風に矛盾した自分を処理できるのが健康な人の思考です。

しかし立花被告は統合失調症のようなのでこういう処理ができていないっぽいです。

例えば彼は遊びたい自分を抑えられなく「政治家が遊んで何が悪い?」とかよく言っていました。更には「N国党にできることはもう何もないから早く政治家を辞めたい。好きなことをして過ごしたい」とか言い出すんですね。

しかし今はお金に困っているのか「NHKとずっと戦っていきます」と政治家モードになっていてどれが本当の立花被告なのか?🙄困惑する人は多いんじゃないのかと思います。

ただ重要なのは矛盾は誰にもあることでこの処理ができるかどうか?だと思います。

普通の人は矛盾した自分の人格を全て同じ自分であると認識できる能力が備わっていると言えるでしょう。これは感覚的なもので無意識レベルで行っていることですから深く考えて行うことではありません。

だって仕事に行きたくない自分と仕事にやっぱ行こうと思う自分が別人格であるかどうかなんて深く考えてもしょうがないし、そもそもどうでもいいことじゃないですか?(笑)

しかし統合失調症の人はこの処理が上手くいかないようです。

どれが本当の自分かは分からなくて(全部自分なんだけど)、その時々に一番声が大きい奴が本当の自分(の意見)になるようです。一貫性がなく支離滅裂な様子なので周囲からすると「(あの人は)何を言ってるのか分からない」となるんじゃないのか?と推測されます。