N国党のコールセンターには週に一回しか相談の電話がない!?疑惑について

NHKから国民を守る党

無料無責任相談会ということでもう辞めればいいのにと言っているのに今度は西宮くんだりまで行って開催したのですが案の定、冒頭から大揉めの展開です。

しょぼい政党「月600万円の経費で運営されているコールセンターには週に一回しか相談がないそうですが?(N国党内部からの情報)」

立花「事実ではない、正確な情報ではない」

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おそらくほぼN国党のコールセンターには電話がないだろうと予想される

ぶっちゃけN国党はコールセンターにどれくらいの相談の電話があるのか公表していません。

公表できないくらい少ないんでしょう。それはN国党のファンの方もそうだろうなって思うんじゃないでしょうか…?

NHK側も余り無茶するなよと集金業務を外注している企業に言ってあるはずです。

コールセンターに週に一回の相談しかないというのは事実かどうかは分かりませんがほとんど無いのが実態でしょう。だからこそN国党や立花氏は公表しようとしない訳です。

公表したら党の存在意義に疑問符が付くことになると思いませんか?

例えば大橋議員の電話にはいたずら電話ばかり掛かってきていましたよね。それを撃退する動画をアップしていたのですが非常に子供じみた喧嘩のような内容でああいった電話をする方も悪いですが、ああいう電話しかかかってきてないのが実態ですね。

それにしても無料相談会は何でこうなった?

西宮の無料無責任相談会の話に戻りますがしょぼい政党の若者とまた揉めているんですが立花氏が「これは妨害行為」と断じています。

しかし事の経緯はそう簡単ではなくそもそも立花氏がこのしょぼい政党の若者のYou Tubeライブのチャットに現れて立花氏が先に「妨害行為」を行ったという主張もされています。

【その場面から再生されます↓】

そういうことで先に立花氏がちょっかいを出したからしょぼい政党の若者はわざわざ西宮まで来て質問を行っているということなのですね。

まさに身から出た錆ですよね。

何も無くていきなり若者が来て文句を付けているということではないのです。

私は多分そんなことだろうなって、また立花氏が要らないことを裏でやっておいていざ自分も同じことをされたらこれは「妨害行為」だと、「バカとは喋りたくない」とか逃げている訳です。

立花「質問があるなら直接オレに言ってこいよ!」

と言っていざ来たら質問に答えず逃げているという顛末がこの西宮の無料相談会の冒頭なのです。

情けないな~って思いませんか?もう質問にもマトモに答えられないので残念な仕上がりになっています。

「あなたはバカなんです」「病気なんです」

これを言っているのは立花氏ですが相手は自分の子供みたいな年齢の若者です。

半ギレ・薄笑いで「あなたはバカなんです」と立花氏が言っている下りを見ていますが、いや~本当質問に答えられなくて内心切れてるんだろうなっていうのがアリアリと分かる内容になっています。

【その場面から再生されます↓】

「あなたのようなバカと付き合っているほど暇がないんだよ~」と言ってますがやることがなくてこんな会をやっているのに矛盾だらけですよね。暇で暇でしょうがないと言っていたのはこの人なんですね。

そもそももう一回言いますがこの口喧嘩は「立花がこの若者のYou Tubeライブに現れて因縁を付けた」ことから始まったそうなのでこの若者の気持ちも理解できる部分があります。

立花「バカだから帰ってくれない?」

全然答えになっていなく、何ていうか絡まれている自分の非を近い内に認めざるを得ない事態に発展する雰囲気しか感じられませんね。

また気になるのが「病気ですね」を連呼する下りです。

大昔に反対意見を封じるために(ソ連)共産党が反対者を精神病だと言い張って精神病院に送ったという手法がありましたが、別にそれを彷彿とはさせないものの、違う意見の人を精神病認定するのは同じ手法であります。

結局反論できなくなり、そのレベルのことを言うようになったのかと呆れました。

また立花の越権行為であるのは言うまでもありません。精神病認定は医師がするものです。

医師でもないのに精神病認定というのは間違っています。何もできないのに全能感を出すのは辞めましょう、恥ずかしいです。

私はこの人が何も有意義なことをやっていないことが一番の問題であると思います。この若者と立花のどっちが悪いのか?ということは別にしても、こんな歳の離れた子に対しての対応としてもみっともなく、こんな子に絡まれている自分の問題点を反省できない人間性が一番の原因であると結論付けられます。

立花よ、もう政治辞めなさい、去りなさい。しょうがないよ。